イエモン

イエモンの「花吹雪」w

いいですね。
妻が歌っています。
ただし、なんで、この二人が別れるのかそれが不満だぜ。
このくらい愛し合っているのに、なんで簡単にさよならを言うわけ。
意味わかんねえ。
君が笑った道。この体やまい、軽いめまい。
なんでこんなに惑溺してるのに、すぐ、

君と死にたい。
そのくらい今は。

そのくらい愛しているにねえ。
なんでさよならかしら。
あほかしら。

俺がファンなら、イエモンに抗議の手紙、メール、電話を送り続けますね。
惑溺ですよ。
君と死にたいですよ。
そんなふうに思えるのは、一生に1度あるかないかですよ。
うーん。だからこそ、花吹雪か?
散るからこそか?
おお。そうか

おおー
すげえな。
だったら、確かに、一生に一度の耽溺も吹き飛んでいくわな。
おおー
きちんと歌詞をとらえて、読むと、イエモンいいじゃねえか。
この解釈をきちんと妻に伝えねば。
よしよし。

ちょっと仕事を一休みして、妻に言わねば。
妻よ、どうか聞いておくれ。