お金の大失敗12

私は社会人になってから初めてクレジットカードというものを持ちました。
社会人として持っておいた方がいいだろうと思って持ち始めたんですが、あまりにも無知であったために、最初の頃は大失敗をしてしまったのです。
初めてクレジットカードで支払いをした時、それはそれは感動しました。
とにかくお金を持ち歩かなくても、最悪カードで払えば、慌ててお金をおろしに行く手間も省けるということに気付いたからです。
しかし、私の最大の失敗は、支払期日をしっかりと認識していなかったことにありました。
今考えるとバカな話だとは思うのですが、当時はカードで支払ったその瞬間に引き落とされる、そう思っていたのです。
口座を確認してまだお金がこんなにある、と思って、買い物を続けてしまい、引き落とし日になった時に、莫大な金額となっていたことに唖然としました。
失敗は成功の元という言葉があるように、この経験があってからこそ、お金に対しての意識が強くなったのかなと思います。
今でもネットショッピングの際は手数料のことを考えて、カード払いにしてしまいますが、少額だとわかっていても、カードの明細が来る時は過去のトラウマがあるだけにドキドキしてしまいます。
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07幸せという言葉はありません

さらに、子供のいる女性といない女性の幸福感の違いですが、もちろん、当たり前のように、子供のいない女性のほうが幸福感が高いのです。ストレスがありませんから。いくら、介護を頼まれたとしても、ほかの場所にお願いすることができます。子供はそうはいきません。
また、ここも強調したいのですが、子供がいても、女の子ののいるご家庭と、男の子のいるご家庭では、これも幸福度が全く違います。
男の子と女の子がいるご家庭、女の子のみのご家庭では、幸福度が5割、女の子のいるご家庭のほうが高いはずです。
さらに、男の子のみのご家庭と、女の子の蚤のご家庭では、9割は幸福度が違うはずです。女の子のいるご家庭に嫉妬するのはこのせいです。何よりも、お母さんは、女性なので、男の子という生き物の汚さについていけないのです。自分はこうなのに、子供はどうして、つらいとなります。ただし、これは仕方のないこと、年がら年中、掃除しないといけません。べたべたです。小さいころにはなかった問題も出てきます。おねしょだって、どうしても男の子のほうが多いです。母親も自分との違いに、とまどい、悲しくつらくなる廃図です。節約以上の問題です。幸せという言葉はありません。
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