イエモン

イエモンの「花吹雪」w

いいですね。
妻が歌っています。
ただし、なんで、この二人が別れるのかそれが不満だぜ。
このくらい愛し合っているのに、なんで簡単にさよならを言うわけ。
意味わかんねえ。
君が笑った道。この体やまい、軽いめまい。
なんでこんなに惑溺してるのに、すぐ、

君と死にたい。
そのくらい今は。

そのくらい愛しているにねえ。
なんでさよならかしら。
あほかしら。

俺がファンなら、イエモンに抗議の手紙、メール、電話を送り続けますね。
惑溺ですよ。
君と死にたいですよ。
そんなふうに思えるのは、一生に1度あるかないかですよ。
うーん。だからこそ、花吹雪か?
散るからこそか?
おお。そうか

おおー
すげえな。
だったら、確かに、一生に一度の耽溺も吹き飛んでいくわな。
おおー
きちんと歌詞をとらえて、読むと、イエモンいいじゃねえか。
この解釈をきちんと妻に伝えねば。
よしよし。

ちょっと仕事を一休みして、妻に言わねば。
妻よ、どうか聞いておくれ。

子ども

俺たちの収入は、本当に微々たるものです。
それでいて子供をね、そんでもって、血のつながらない子どもを。
育てられるか。
うーむ。
うむ。
やっぱり無理かなあ。
そうだよねえ。
経済力がある人にこそ、子どもは育てられるほうがいいんじゃねえか?
うーん。
だってさあ。
貧乏って、

でも、
愛があればいいよね。
うむ。
愛。

俺と妻には、愛があると思います。
二人共、たくさんたくさんあいするきもちがあるよね。
人を信じて、また、人にきたいして、そしてまた、きずついて。
それなら、どうせ去っていくなら、泣いてでも、わめいても、
自分の子がいいな。
いずれ、巣立っていくのなら、自分の子がいいな。
まあ、夢だけれどもね。
夢ですよ。
妻jは、「あなたのそばで一生を暮らせたらいいの」とかいうけれども。
それはもう、当たり前のことなんです。
俺はもう一歩、もうもっと欲をてはってね。
子どもがほしいと。
育てたいと。
うむ。
こんなに子どもが好きならば、そうだ。
養護施設にいtてみよう。

仕事

何が楽しいって、この仕事は、なんでも書いていいってことです。
うーん。
何を書こうかな。
今の俺を書く。
っていうか、常に俺は俺のことを書いている。
今、俺は、メンタルヘルスのグルちゃに入っているだけれども、
みんな働いているのね。
そうそう。
障害者枠でだいたいみんな働いている。
月給は、13万くらい。
そうなんだって。
そこから、家賃をひいて、
んー
家賃を、そうね。40000円とするとさあ。
90000円でしょ。
そすっと、携帯が、たとえば、8000円。
食費が、一人だから、20000円。
交通費が、そうだな。
5000円。
光熱費が、10000円。
んー
ネットは、PCはつなげないやな。
俺の場合は、もっと収入があるじゃんさ。
それを考えると、俺は前に教員をやっていたので、本当に、前の自分に感謝だ。
それから、雇用主さんには、本当に心から、感謝。
ずっと待っていてくれているしね・
給料もいいし。
俺は、ラッキーだし、きっとこれからも伸びるさ。

楽しみ

んー今日は、雨ですね。
今までではれば、そうですね。
何もやりたくなくて、もちろん内職もですけれども、
なんにもできずに布団にくるまっているんですよね。
しかし、本当に、1錠だけでも、クスリを減らしてもらったおけげで、こうやって、ばりばりと内職をしています。
まあ、無理のないていどですえ
今日は、それでもやはり、雨とかですね、昨日の疲れとかあって、せいぜい、書いても、5個くらいでしょう。
あんまり、自分に負荷をかけないように。
それから、そうだなあ。
楽しみはオオイほうがいいから、なにか楽しみをみつけましょう。
そうだなあ。
んー
最近の楽しみ。
っていか、みかんを買うのが、楽しみなんですkれども、みかんねえ。
あと、1時間で、野菜の移動販売が来ます。
そこで、みかんが売っている。
1袋350円。
今月はかなりピンチ。
俺たちは、みかんが、その移動販売で売られているみかんを食べるのが、かなりの楽しみなんですね。
よし、やっぱり買うぞ。